グリーフアドバイスは、喪失経験者から大切な方を亡くされた方へのアドバイスサイトです。無料メール相談を行っています。

グリーフアドバイスドットコムは、喪失経験者からあなたへのアドバイスサイトです

grief グリーフは深い苦悩、嘆き、悲しみ、悲嘆などと訳されます。
あなたは今、どのような状況におられるのでしょうか?
喪失体験の真っ只中に、それとも愛する人が、生と死の狭間で悩み苦しんでおられるのでしょうか?

■誰かに話たい、そんな時グリーフアドバイスにメールして下さい。一人ぼっちで苦しまないで下さい!
グリーフアドバイスの運営者はグリーフケアの専門家ではありませんが、愛する妻と兄を続けて亡くした喪失経験者です。

■だからあなたの気持ちに寄り添えるかも、あなたの苦悩が理解できるかもしれません。
私も今、喪失感の真っ只中を歩んでいます。だからいま、私と同じ状況にいるあなたと話したい、
あなたとメールで悲しみを分かち合いたいと心から願っています。

こころの内を、すべてメールに込めてお話下さい

喪失を体験された方、喪失の真っ只中におられる方、また、余命いくばくかもない中で、愛する方を看病されている方。 今、あなたの置かれている状況は忍耐ぎりぎりのところかも知れません。
そんな時、一人で悩まないで、こころの内をメールでお話下さい。

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私も、看病しながら一人悩んでいました

私も妻が癌の末期状態で入院している時、誰にも相談できずに一人悩んでいました。
妻は平成29年5月に他界しました。そして兄も1年半前に急逝しています。
当時の辛い経験から、もし、あの時、誰かに相談できる相手がいたらと、何度思ったかも知れません。
しかし、闘病などの辛い話は、同じ経験をされた方など以外には、なかなか相談できるものではありません。

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喪失、闘病、看病などの辛さは経験者にのみ、理解できるものではないかと思います。

喪失や闘病、看病の辛さは、経験した者にしか理解できないのではないかと思います。
私が無料メール相談を始めたきっかけは、グリーフ関連の書物に触れ、自発的に遺族会へ参加して、こころの内を堰を切ったように話、思い切り涙を流した事により救われたからです。
今、このサイトをご覧の方の中には、身近に相談できる人やサークルが存在しない方も、おいでになられると思います。私でよければ、どうぞご相談下さい。

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ご相談頂いたメールに私の喪失経験から、何かお力添え出来ればと考えています

喪失経験者として、無料メール相談の答えに満足なお答えができる確約は何もありません。
しかし、喪失経験者として、あなたの辛さに耳を傾ける事は出来ます。そして微力ながら何らかのお力添えができるかも知れません。
私も茨の道を一歩一歩歩み続けています。
漆黒の闇に包まれているように感じる現実から、一歩前に進みましょう!
止まない雨はない、必ずいつか太陽は輝きます。明日を信じて一緒に歩みませんか!

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